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ウェブ集客の突破口ブログ

GoogleとYahoo!の検索エンジン、実は〇〇だった!?
2017年11月08日


こんにちは!

PR現代の斉藤です。

 

この間、私の会社の後輩がアルバイト時代の話をしてくれました。

スーパーでバイトしていたそうで、お客さんとこんなやりとりをしたそうです。

 

 

お客:「ターメリックってどこにある?」

 

後輩:「ターメリックですか??それは何色ですか?」

 

お客:「茶色です。」

 

後輩:「ここにウコンならあるんですけど、違いますよね」

 

お客:「それだよ!」

 

 

 

お酒の席で話してくれたので、私含め、その場の全員が大爆笑しました。

 

ちょっとした小話がすぐに出せる後輩は何気なくすごいなぁと思いつつ、私も見習おうと思いました。

 

 

さてウェブの話です。

最近、このようなご質問を多くいただきます。

「同じキーワードでもGoogleYahoo!で検索結果が違うんだけど、どっちを基準に考えればいいの?」

 

というものです。

 

どちらも有名な検索エンジンですので、多くの方が利用しているかと思います。ウェブの検索順位は成果につながるとても大切な部分です。

 

結論から申し上げますと、Googleの検索結果を基準に考えるのが良いです。

これは別段Yahoo!をないがしろにしているわけではありません。

 

 

実は、Yahoo!の検索エンジンはGoogleの検索エンジンと一緒なのです!

 

 

Yahoo!Googleの検索技術を2011年から利用しています。

なので同じキーワードで検索したら、検索結果はGoogleYahoo!もほぼ同じなのです。

 

ですが、それでも若干の違いがあるのは、上記に加えてYahoo!の他のサービスの要素(Yahoo!ニュース、知恵袋、ショッピングなど)も反映しているからです。

 

また、Googleの検索エンジンには「パーソナライズ検索」という機能があります。

これは検索するユーザーの位置情報や過去の閲覧サイトの傾向によって一人一人に最適な検索結果を帰るというものです。

 

これらによって検索結果が決定されます。

なので、ますます検索エンジン対策は地域特化で行なっていくべきであると考えられます。

 

 

みなさまのウェブサイトはどうでしょうか、

地域情報は載っていますでしょうか。

 

 

 

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